「見た目の型」を、10通り並べて選んでもらいます

構成(どこに何を置くか)が決まったら、次は見た目の型を選ぶ段です。 下の10案は、置いてあるものも、順番も、本数も、すべて同じです。 変えたのは色・書体・余白・角の丸み・線・影だけ。

同じ中身でも、型が変わるとここまで別物に見えます。 だから「なんとなくおしゃれに」ではなく、どの型で行くかを先に決めてしまうほうが早いのです。

※ これは、スタジオ葵が自分のサイトを作り直したときに実際に出した10案です。
※ ここでも「3番の書体で、9番の丸みで」といった選び方ができます。

段2 見た目の型 · 中身と並びは全案で同一

← → キーでも切り替わる。10案とも箱の順番・本数・主な行動は同一。変えたのは様式(色・書体・余白・角・線・影)だけ。