構成と見た目の型が決まったら、最後の段です。 ここでは色と細かいところを別々に選んでもらいます。 別の軸なので、掛け合わせて見られるようにしてあります。
色は10通り、細かいところは8通り。組み合わせると80通りになりますが、 骨組みはどの組み合わせでも同じです。 並びや本数はもう決まっているので、ここで迷っても手戻りにはなりません。
※ 紙にしたものは、色10案(細部は基準)と、細部8案(色は基準)に分けて並べています。
※ 「6番の色で、4番の細部で」という選び方をしてもらって構いません。
色と細部は独立して選べる(10 × 8 = 80通り)。骨(箱の順番・本数・主な行動)は全通りで同一。